あらすじ(8)


理沙が参画した木星探査プロジェクトでの活躍の話を書きます

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  − 2056/May〜2058/Jun : 栄光の日々 −  
01  加速ステージが終わり、平穏な毎日を過ごす「エンデヴァー」乗組員。 概要 本文
02  本部からの定時連絡に含まれる、中国の動向を理沙は気にしている。 概要 本文
03  理沙は船長と相談し、木星、土星の作業スケジュールの調整を行う。 概要 本文
04  本部から、探査船がL2の中国基地から出発した映像が送られてくる。 概要 本文
05  木星到着5日前、減速ステージを開始し、大気ブレーキの準備をする。 概要 本文
06  木星上層大気に突入し、炎に包まれながら減速する「エンデヴァー」。 概要 本文
07  理沙は本部から得た、中国の探査船の軌道データに疑問をもつ。 概要 本文
08  観測装置を展開し作業を開始する。エウロパへの着陸準備を行う。 概要 本文
09  中国の探査船が土星に向かったことを、理沙は船長に説明する。 概要 本文
10  乗組員集まっての会議の場で、木星調査の打ち切りについて話し合う。 概要 本文
11  議論が交わされたうえで、全員一致で土星への出発を決める。 概要 本文
12  木星への灯台衛星の配置と、エウロパへ着陸探査機投入を行う。 概要 本文
13  「エンデヴァー」は土星へ出発。中国の探査船を追いかける軌道をとる。 概要 本文
14  女性観測員からの問いかけに対し、理沙は仕事のやりがいを語る。 概要 本文
15  衛星タイタンへの着陸を第一優先にすることが、本部で決められる。 概要 本文
16  土星に到着した「エンデヴァー」。直接見る土星の輪に圧倒される。 概要 本文
17  中国の探査船が先にタイタンに到着し、本部の焦りはさらに高まる。 概要 本文
18  タイタンに着陸する3人の中で、女性観測員が最初に降りる事になる。 概要 本文
19  機器に問題が発生するものの、着陸船はタイタン表面に着陸する。 概要 本文
20  女性観測員がタイタンに降り立つ。旗を立て大統領のスピーチを流す。 概要 本文
21  着陸船の推進剤タンクが破損し、帰還が困難だということが判明する。 概要 本文
22  着陸船救出の方法を考える中で、理沙はあるアイディアを持ち出す。 概要 本文
23  タイタン出発前日、理沙は女性観測員に励ましの言葉をかける。 概要 本文
24  救出オペレーションが実行され、間一髪で着陸船の回収に成功する。 概要 本文
25  土星を出発する前日、ささやかなパーティーの場での船長の話。 概要 本文



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