あらすじ(3)


渡米した理沙が士官学校に入るまでの頃の話を書きます

No 内容説明 作成状況
  − 2042〜2043 : 西海岸の風 −  
01  木星へ出発する「エンデヴァー」。今回の探査の真の目的が判明する。 概要 本文
02  アメリカ本土に到着した理沙。その日から苦労の日々が始まる。 概要 本文
03  交通管制センターで働くかたわら、非番の時間は勉強する理沙。 概要 本文
04  交通管制センターでの夜勤の日、理沙は同僚に昔の事を話す。 概要 本文
05  人員削減により職場をリストラされる理沙。同僚の家に居候する。 概要 本文
06  職探しをしながら、夜はショットバーでバーテンダーのアルバイトをする。 概要 本文
07  職場のショットバーで昔女性歌手のマネージャーだった女性と会う。 概要 本文
08  理沙はマネージャーから女性歌手の最後の日のことを聞く。 概要 本文
09  東海岸の会社での仕事が見つかり、同僚に別れを告げる。 概要 本文
10  金融取引システム監視の仕事をしつつ、仕事の先行きに疑問を持つ。 概要 本文
11  大学教授の著書を勉強しながら、理沙はさらに知見を深めたいと思う。 概要 本文
12  東京に戻った女性歌手のマネージャーから、仕事を紹介される。 概要 本文
13  軍の技術士官コースの情報を見つけた理沙。東京での仕事を断る。 概要 本文
14  資金難で生活を切り詰めながら、士官学校に入学するため勉強する。 概要 本文
15  士官学校の適正試験の日、理沙は同じような境遇の女性と仲良くなる。 概要 本文
16  入学試験の面接の場で、理沙は自分の想いと反した事を答えてしまう。 概要 本文
17  士官学校への入学を認められ、職場の同僚に別れを告げる。 概要 本文
18  費用を節約するため、長距離バスで西海岸へ移動する理沙。 概要 本文
19  士官学校の門をくぐる理沙。試験会場で会った女性と再会する。 概要 本文



「理沙の物語」メニューへ