あらすじ(5)


理沙が太陽系開発事業団にプロジェクト参画するまでの話を書きます

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  − 2046〜2049 : 向かい風を受け舞い上がる −  
01  「エンデヴァー」乗組員の一人が、理沙の体についての秘密に気づく。 概要 本文
02  宇宙に行く目標を諦めきれず、理沙は再挑戦への強い想いをもつ。 概要 本文
03  レーダー基地での仕事は性に合っているとも思えるのだが。。。。 概要 本文
04  上司が異動になるため、理沙に責任ある立場が降りかかってくる。 概要 本文
05  理沙は宇宙飛行修士号プログラムに再度挑戦する。 概要 本文
06  前回二次選考で落選したときに作ったレポートを読み返してみる。 概要 本文
07  一次、二次選考を乗り越え、試験官にレポート内容を説明する理沙。 概要 本文
08  最終選考枠に入る。理沙は他のメンバーと親しくなる。 概要 本文
09  理沙は修士号プログラムメンバーとして正式採用される。 概要 本文
10  3年近いレーダー基地での勤務最終日、親しい部下と飲み明かす。 概要 本文
11  テキサスの訓練施設での集団生活が始まる。訓練三昧の日々。 概要 本文
12  極超音速機を使用し、理沙は初めての低軌道弾道飛行を経験する。 概要 本文
13  訓練期間が終わり、理沙は技術開発センター所属となる。 概要 本文
14  今後30年間を見据えた、太陽系開発事業について説明を受ける。 概要 本文
15  ディスカションの場で、理沙は昔自分が考えたプランの問題点を語る。 概要 本文
16  太陽系開発事業団が正式発足し、理沙はタスクチームの一員となる。 概要 本文
17  議論を重ねる中、タスクリーダーに対する理沙の想いは深まる。 概要 本文
18  タスクリーダーと2人だけの時間、心の距離は徐々に接近してゆく。 概要 本文
19  とある一人の技術者の、世界を劇的に変えるかもしれない挑戦。 概要 本文



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