あらすじ(7)


理沙が木星探査プロジェクトに参画するまでの話を書きます

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  − 2054/Jan〜2056/Apr : スタートラインに立つ −  
01  昔のトラウマを忘れられない女性観測員に、理沙は優しく声をかける。 概要 本文
02  仕事に復帰した理沙。メンタル女とお互いの悩みについて語り合う。 概要 本文
03  後ろ盾になってくれた中佐に感謝しつつ理沙は自分の気持ちを伝える。 概要 本文
04  探査船の建造が始まる。理沙は新担当者に仕事の引継ぎを始める。 概要 本文
05  エリシウム基地の事故を反省し、次世代システムの概念設計が始まる。 概要 本文
06  理沙はメンタル女と一緒に次世代システムの担当に異動になる。 概要 本文
07  新しい体の不具合に時々悩まされ、理沙の通院の日々が続く。 概要 本文
08  次世代システムの背後に、軍と産業界の闇の部分がある事を知る。 概要 本文
09  体の不調もおさまり、理沙は体力の限界に挑戦したいと考える。 概要 本文
10  久々の休暇に同僚と山道を歩く。夜空を見上げながら昔を思い出す。 概要 本文
11  支援輸送中佐が次世代探査船プロジェクトも兼務することになる。 概要 本文
12  次世代探査船が完成し、「エンデヴァー」と命名される。 概要 本文
13  中国がロシアと協業し土星探査を準備している事を理沙は聞かされる。 概要 本文
14  「エンデヴァー」乗組員一覧に、気になる人物を理沙は見つける。 概要 本文
15  理沙は支援輸送中佐から、「エンデヴァー」乗船を打診される。 概要 本文
16  「エンデヴァー」予備搭乗員となった理沙の、研究所での最後の仕事。 概要 本文
17  乗組員の一人の交代が行われるが、裏ではトップ間の取引があった。 概要 本文
18  船長からミッション説明を受けた日のことを、理沙はふと思い出す。 概要 本文



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