あらすじ(12)


木星の生産プラントが本格操業を始めるまでの、理沙の管理職としての活躍について書きます

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  − 2076/Dec〜2080/Nov : 地に足がついた生き方 −  
01  孫娘の結婚式の映像を見ながら、理沙は多忙な日々を思い出す。 概要 本文
02  木星でのヘリウム3生産が始まって1年。地球へと向かう輸送船。 概要 本文
03  理沙に新しい彼氏を紹介する孫娘。結婚を決めたことを聞かされる。 概要 本文
04  ヘリウム3生産が本格化しない事で、政府へのデモがヒートアップする。 概要 本文
05  部外者秘で行われた自己複製ロボットのテスト結果報告を聞く理沙。 概要 本文
06  再出馬する「エンデヴァー」元船長に、理沙は自分の考えを伝える。 概要 本文
07  改良型の原子力ラムジェット機が完成し、木星へ輸送する準備を行う。 概要 本文
08  投資額に対するリターンについて、エネルギー省担当者と議論をする。 概要 本文
09  木星出張1週間前での、エネルギー省担当者への理沙の上申。 概要 本文
10  改良型原子力ラムジェット機のストレステストの日を迎える。 概要 本文
11  テストを終えて、理沙は常駐メンバーに引継ぎを行い地球に向かう。 概要 本文
12  理沙は連絡船の中から関係者に連絡したあとで、孫娘に連絡する。 概要 本文
13  孫娘の結婚式前日、元大佐が理沙の自宅にやってきて昔話をする。 概要 本文
14  結婚式会場で、理沙は両親や親戚と雑談し、やがて結婚式が始まる。 概要 本文
15  結婚式の場で理沙が見た幻。あり得たかもしれない人生の選択肢。 概要 本文
16  大統領選が始まった日に、最初のスペースコロニー建設が始まる。 概要 本文
17  以前会った軍の大佐から、軍での計画参画に再度誘われる理沙。 概要 本文
18  本格生産へのメドが立ったのを契機に、理沙は引き際について考える。 概要 本文
19  大統領候補討論会を横目に眺め、メンタル女はタイタンで仕事をする。 概要 本文
20  本部リーダーたちを集めて、理沙は今後の課題について説明する。 概要 本文
21  太陽/地球L3の自動化工場で、改良型ラムジェット機の生産が進む。 概要 本文
22  大統領選勝利宣言を横目に眺め、理沙は開発局本部を後にする。 概要 本文



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